くしろ議員BLOG情報インデックス
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最新記事一覧
| 発行日時 | パイプ名 | 見出し |
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| 2026.08.27 |
かわい初恵 ~Enjoy Kushiro~
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不発弾騒動
<div>不発弾に伴う避難場所開設のSNSが発信され心配しましたが、その後、避難場所の閉鎖の配信後、何軒かお話を伺い行ってきました。</div><div><br></div><div>他エリアの友人等からの連絡で知ったなど、パトカー等で避難の呼びかけもなかったからわからなかったということでした。</div><div><br></div><div>学校もありますので、保護者等には別途連絡があったものと思いますが…</div><div><br></div><div>まずは大事に至らなかったことに安堵しています。</div><div><br></div><div>聞き取り後、元町方面にお住まいの長期滞在者が、バスに乗って買い物に行くというお気に入りスーパーで、買い物をして帰宅しました。</div><div><br></div><div>初めて買い物をしましたが、域内循環の地域密着型スーパーであることがわかりました。</div><div>長期滞在者の方が、好きなスーパーというのもわかるような気がしました。</div><div><br></div><div>不発弾騒動で、私の予定も変更になりましたが、久しぶりに地域の皆様と対話できたので、結果、とても良い1日になりました。</div><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260827/00/haccyan39/43/60/j/o1080081015816115222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260827/00/haccyan39/43/60/j/o1080081015816115222.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260827/00/haccyan39/75/4e/j/o1080081015816115225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260827/00/haccyan39/75/4e/j/o1080081015816115225.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p></div>
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| 2026.08.26 |
松橋尚文 official site 大いなる
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花のある暮らし
お花が好きでガーデニングされてる方も多いかと思います。 私も小さな花壇と鉢植えでお花を育ててます^^ 今日は第68回釧路市花壇コンクールの結果発表と表彰式が行われ出席しました。 令和元年から町内会として子の花壇コンクールに参加しています^^ 初年度は特別に用意された審査員特別賞。その後銅賞を2回受賞しまして、今年はなんと地域・職域の部で銀賞を受賞!!
どうやらヒマワリが高得点だったようです。 他のところでは咲いていないヒマワリが、なぜここでは咲いているのか?との質問に、実はヒマワリは去年の秋に種を蒔きまして・・・ 審査員一同驚いていました^^ 以前、たまたま零れ落ちた種から発芽したことから、ヒマワリを秋に蒔くことを始めました。 ひと冬越して、しかも鳥などに食べられることなく発芽したヒマワリは丈夫できれいな花を咲かせてくれます^^ 他のところでも参考にして、来年に向けて秋に種を蒔いてみてはどうでしょうか?
生活の中にお花があるって和んでいいですね^^ |
| 2026.08.25 |
大越拓也のブログ
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スポーツがつなぐ台湾とのご縁 釧路から弟子屈、ひがし北海道へ
<p>8月23日(日)は弟子屈町へ。</p><p>釧路日台親善協会の木下宮司がアテンドする台湾の馬さんご夫妻とともに、屈斜路湖で開催されたOWS(オープンウォータースイミング)大会を訪れました。</p><p>OWSは、プールではなく海や湖など自然の中で行われる水泳競技です。</p><p> </p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/23/tottoriterakoya2012/b2/e8/j/o1440144015815805761.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="620" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/23/tottoriterakoya2012/b2/e8/j/o1440144015815805761.jpg" width="620"></a></p><p> </p><p>今回、馬さんが選手として大会に出場されることから、宮田議員(私と同じく、釧路日台親善協会の会員兼釧路日台友好議員連盟役員)とともに応援させていただきました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/23/tottoriterakoya2012/ec/71/j/o1440144015815805773.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/23/tottoriterakoya2012/ec/71/j/o1440144015815805773.jpg" width="420"></a></p><p>(右から、宮田議員、木下宮司、大越)</p><p> </p><p>競技後には、徳永弟子屈町長も交えて記念撮影。</p><p>徳永町長は今年10月、公務で台湾を訪問される予定とのことで、台湾との交流についても話が弾みました。</p><p> </p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/23/tottoriterakoya2012/bc/c3/j/o1440144015815805741.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="620" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/23/tottoriterakoya2012/bc/c3/j/o1440144015815805741.jpg" width="620"></a></p><p>(右から、大越、徳永町長、馬さんの奥様、馬さん、宮田議員、木下宮司)</p><p> </p><h2><span style="color:#0000ff;">スポーツがつなぐ人と地域</span></h2><p>今回改めて感じたのは、スポーツもまた、人と人、そして地域と地域をつなぐ大切なきっかけになるということです。</p><p>一人の選手が大会に参加する。</p><p>その応援に人が集まり、そこで新たな出会いや会話が生まれる。</p><p>今回も、馬さんのOWS大会への参加をきっかけに、釧路日台親善協会のつながりから弟子屈町へ足を運び、徳永町長とも台湾についてお話しする機会につながりました。</p><p>こうした人と人とのつながりから交流が広がっていくことに、大きな意味があると感じています。</p><h2><span style="color:#0000ff;">「釧路と台湾」から「ひがし北海道と台湾」へ</span></h2><p>釧路と台湾との間では、これまでも観光や文化、教育、市民交流など、さまざまな形で交流が積み重ねられてきました。</p><p>そして、その可能性は釧路市だけにとどまるものではありません。</p><p>今回訪れた弟子屈町をはじめ、ひがし北海道には台湾との交流をさらに深めていく可能性を持つ地域が数多くあります。</p><p>徳永町長が10月に台湾を訪問されるというお話を伺い、釧路市だけではなく、弟子屈町をはじめとする各地域で台湾との交流が広がっていくことは、ひがし北海道全体にとっても大きな意味があると感じました。</p><p>それぞれの地域、それぞれの立場で生まれた交流が、やがて地域を越えてつながっていく。</p><p>今回も、始まりは一人の台湾の方が屈斜路湖の大会に参加されたことでした。</p><p>スポーツを通じて生まれたご縁が、人と人をつなぎ、さらに地域と地域との交流へと広がっていく。</p><p>こうした一つひとつの交流を、これからも大切に育んでいきたいと思います。</p>
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| 2026.08.25 |
かわい初恵 ~Enjoy Kushiro~
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1人1台から家族でシェア生活
<p>午前中、母の病院への付き添いに加えて、夜には相談者のもとへ伺う予定も入っていました。</p><p>午後は9月議会に向けての議案説明会でした。</p><p> </p><p>一方、今日は娘が白糠へ行く日でもあり、前日から移動手段をどうするか、娘と相談していました。</p><p> </p><p>バスや列車の時刻を調べ、娘は朝8時前のバスで白糠へ向かうことに。</p><p>車は私が使うことになりました。</p><p> </p><p>ふと、43年前のことを思い出しました。</p><p>高校を卒業して就職した私は、父が購入してくれた車で通勤していました。</p><p>当時、すでにわが家では「一人一台」の車生活が始まっていたのです。</p><p> </p><p>AIで調べてみると、日本の高度経済成長期は1954年から1973年頃まで。</p><p>その後、オイルショックを経て安定成長期へと移行した時代が、ちょうど43年前の頃にあたります。</p><p> </p><p>車が普及し、私たちの暮らしは便利になりました。</p><p>でも、便利さを追い求めることが、時として環境への負荷を大きくしてしまうこともあります。</p><p> </p><p>何に価値を見いだすかは、人それぞれです。</p><p>私は、公共交通を生活の中に少し取り入れることにも、価値があると感じています。</p><p> </p><p>バスを待つ時間に本を読んだり、バス停までの道のりやバス停から目的地まで歩くことで新たな発見や気づきがあります。</p><p> </p><p>車で目的地へ一直線に向かう生活では気づかなかった風景や、ちょっとした発見に出会うことがあります。</p><p> </p><p>「便利さ」だけでは測れない、そんな時間が心の栄養になることもあります。</p><p> </p><p>車を手放す、車に乗らないということではなく、生活の中に公共交通を少し取り入れてみる。</p><p>そんな暮らし方も、これからの時代には大切なのかもしれません。</p><p> </p><p>今のところ、娘も車を家族でシェアすることに異論はないようなので成り立っているところもありますが(^^;</p><p> </p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260826/00/haccyan39/17/62/j/o1008106615815817260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260826/00/haccyan39/17/62/j/o1008106615815817260.jpg" border="0" width="400" height="423" alt=""></a></div><p><br></p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p>
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| 2026.08.25 |
松橋尚文 official site 大いなる
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防犯カメラ
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| 2026.08.25 |
大越拓也のブログ
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北陽高校の釧路商業高校跡地への移転・誘致を要望 西地域の将来と子どもたちの教育環境を考える
<p>8月24日、西地域の釧路西部たらふく商店会や各地区連合町内会の皆さんが、鶴間市長、岡部教育長へ「北海道釧路北陽高等学校移転・誘致に関わる要望書」を提出しました。</p><p> </p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/07/tottoriterakoya2012/04/d2/j/o1440144015815551179.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/07/tottoriterakoya2012/04/d2/j/o1440144015815551179.jpg" width="420"></a></p><p>西地区の市議会議員の一人として、私、大越拓也も今回の要望活動に同席しました。(画像中央億)</p><p> </p><p>翌25日の釧路新聞でも大きく取り上げていただきました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/07/tottoriterakoya2012/5a/1a/j/o1440192015815551126.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/07/tottoriterakoya2012/5a/1a/j/o1440192015815551126.jpg" width="420"></a></p><p>(2026年8月25日 釧路新聞)</p><p> </p><p>今回の要望は、単に一つの高校を別の場所へ移転してほしいというものではありません。</p><p>少子化、人口減少が進む中、これからの釧路の教育環境をどうつくっていくのか。そして、地域にある公共施設や防災機能、交通、まちづくりを将来に向けてどう維持していくのか。</p><p>西地域の将来にも関わる重要な課題だと考えています。</p><h2><span style="color:#ff0000;">釧路商業高校と釧路明輝高校の統合</span></h2><p>北海道教育委員会では、釧路商業高校と釧路明輝高校の統合が進められています。</p><p>統合後の校舎については釧路明輝高校の校舎を使用する方向となっており、このまま進めば、西地域唯一の高校である釧路商業高校の校舎から高校としての教育機能がなくなることになります。</p><p>これまで地域では、統合後も商業高校の校舎を使用してほしいとの要望活動が行われてきました。</p><p>しかし、現在の状況を踏まえ、今回、西地域の関係団体が新たに求めたのが、釧路北陽高校を釧路商業高校跡地へ移転・誘致することです。</p><h2><span style="color:#ff0000;">西地域から高校がなくなるということ</span></h2><p>西地域は、現在も住宅開発が進み、多くの子育て世帯が暮らしています。</p><p>大型商業施設や医療機関、公共施設などの都市機能が集積し、交通利便性という点でも、これからの釧路市のまちづくりを考える上で重要な地域です。</p><p>その一方で、商業高校の統合によって、西地域から高校がなくなることになります。</p><p>高校へ進学する子どもたちは市内の他地域へ通学することになり、西地域に暮らしながら地域にある高校を選択するという選択肢そのものがなくなります。</p><p>もちろん、少子化が進む中で高校再編が避けられないことは理解しています。</p><p>しかし、学校の配置を考える際には、現在の生徒数だけではなく、将来の人口動態や地域構造、都市機能、交通利便性なども含め、総合的に考える必要があるのではないでしょうか。</p><p>特に、これからのまちづくりを考えたとき、どの地域に教育機能を残していくのかという視点は重要だと考えています。</p><h2><span style="color:#ff0000;">商業高校は地域の防災拠点でもあります</span></h2><p>今回の要望で、もう一つ重要なのが防災の視点です。</p><p>釧路商業高校は、地域の指定避難施設に位置付けられています。</p><p>昨年7月の津波警報の際にも、多くの地域住民が商業高校へ避難しました。</p><p>学校施設は、日常的には子どもたちの教育の場ですが、災害時には地域住民の生命と安全を守る重要な防災拠点にもなります。</p><p>既に教育施設として整備され、地域の避難施設として認識されている商業高校の校舎を、今後も教育施設として活用していくことには、防災の面からも大きな意味があります。</p><p>今回の要望でも、北陽高校の移転・誘致だけではなく、移転整備に当たって「地域防災拠点・指定避難施設としての機能を維持・強化すること」を求めています。</p><h2><span style="color:#ff0000;">高校の存在は地域にも大きな影響を与える</span></h2><p>高校は、教育施設だけで完結するものではありません。</p><p>毎日、多くの生徒や教職員が通い、公共交通を利用し、地域を歩き、地域とのさまざまな接点が生まれます。</p><p>高校と地域との連携が進めば、若い世代が地域を知り、地域の人たちと交流する機会にもつながります。</p><p>人口減少が続く釧路において、若い世代が日常的に存在する場所を地域の中に残すことは、地域コミュニティや公共交通、地域経済という観点からも決して小さなことではありません。</p><p>「学校が一つなくなる」ということだけではなく、その学校が地域の中で果たす役割まで含めて考える必要があります。</p><h2><span style="color:#ff0000;">既存の教育施設をどう生かすのか</span></h2><p>もう一つ考えなければならないのが、既存施設の有効活用です。</p><p>人口減少が進む中、既存の公共施設をいかに有効に活用していくかは、これからのまちづくりにおける重要な課題です。</p><p>商業高校には、これまで高等学校として使用されてきた校舎や体育館などの教育環境があります。</p><p>もちろん、北陽高校の移転に当たって必要な改修や整備については、十分な検討が必要です。</p><p>その上で、既にある教育基盤を引き続き高校として生かすことができるのであれば、効率的かつ有効な公共資産の活用という観点からも、大きな意義があると考えています。</p><h2><span style="color:#ff0000;">大切なのは「釧路の子どもたち」全体の教育環境</span></h2><p>今回の要望について、私が特に大切だと考えているのは、特定の高校や特定の地域だけの問題として捉えないことです。</p><p>高校再編を考える上で中心に置かなければならないのは、これから高校へ進学する「釧路の子どもたち」です。</p><p>子どもたちにとって、どのような学校配置が望ましいのか。</p><p>通学環境はどうあるべきなのか。</p><p>人口減少が進んでも、地域によって教育環境に大きな差が生まれないためにはどうすべきなのか。</p><p>そして、学校という大切な公共資産を、教育、防災、地域づくりの中でどう生かしていくのか。</p><p>今回の北陽高校の移転・誘致についても、こうした視点から考えていく必要があります。</p><h2><span style="color:#ff0000;">地域の将来を見据えて</span></h2><p>今回の要望は、釧路西部たらふく商店会や各地区連合町内会など、西地域の皆さんが主体となって行ったものです。</p><p>西地域に高校の教育機能を残すこと。</p><p>既存の商業高校校舎を有効に活用すること。</p><p>地域の防災拠点としての機能を維持・強化すること。</p><p>そして何より、「釧路の子どもたち」全体にとって、より良い教育環境をつくっていくこと。</p><p>人口減少時代だからこそ、目の前の学校再編だけを見るのではなく、10年、20年先の釧路のまちの姿を見据えて考えていかなければなりません。</p><p> </p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/07/tottoriterakoya2012/b3/16/j/o1440144015815551199.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260825/07/tottoriterakoya2012/b3/16/j/o1440144015815551199.jpg" width="420"></a></p><p>今回の要望を一つの契機として、多くの市民の皆さんにも、西地域の将来、そして釧路の子どもたちの教育環境について関心を持っていただければと思います。</p><p>地域の皆さんの思いを大切にしながら、北陽高校の釧路商業高校跡地への移転・誘致の実現に向けて、引き続き取り組んでまいります。</p>
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| 2026.08.22 |
『松原慶子』・ブログ『日々の思い』
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全国高P連大会 2026大分大会
<p style="text-align: center;">第75回 全国高等学校</p><p style="text-align: center;">PTA連合会大会</p><p style="text-align: center;">2026 大分大会へ📄🎤✒️</p><p style="text-align: center;">教頭先生と共に参加!</p><div style="text-align: center;"><div style="text-align: center;"></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260822/09/kebu7512/37/88/j/o0897099515814595537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260822/09/kebu7512/37/88/j/o0897099515814595537.jpg" border="0" width="400" height="443" alt=""></a></div><p style="text-align: center;">PTAの意義について<br></p><p style="text-align: center;">全国のPTAの皆さんの</p><p style="text-align: center;">お話を聞く中で</p><p style="text-align: center;">〝子どもの幸せのためにあるのが</p><p style="text-align: center;">PTAである!〟ということを<br></p><p style="text-align: center;">強く実感。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">特にグループ懇談では</p><p style="text-align: center;">商業高校の前校長と同じグループに😆</p><p style="text-align: center;">そして、</p><p style="text-align: center;">北九州の高校PTAのお2人と</p><p style="text-align: center;">「PTA活動のお悩み」</p><p style="text-align: center;">「PTAとしてやりたいこと」</p><p style="text-align: center;">などを話し合い、</p><p style="text-align: center;">大いに盛り上がりました!</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">私からは!</p><p style="text-align: center;">「地域を巻き込んだ防災教室や</p><p style="text-align: center;">避難訓練の必要性」</p><p style="text-align: center;">「いじめや詐欺など</p><p style="text-align: center;">ネットリテラシー教室を</p><p style="text-align: center;">親子が参加出来る講習などの</p><p style="text-align: center;">必要性」</p><p style="text-align: center;">など熱く語りました☺️</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">2日目は、</p><p style="text-align: center;">元プロ野球選手</p><p style="text-align: center;">「内川聖一」氏の講演!</p><p style="text-align: center;">~夢が導く諦めない気持ち~</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">子どもは1つに限らず</p><p style="text-align: center;">色んな経験をさせてあげる</p><p style="text-align: center;">事が大切。</p><p style="text-align: center;">その夢を、諦めたっていい。</p><p style="text-align: center;">また夢を作り上げていけばいい。</p><p style="text-align: center;">何度も作り、諦めてを</p><p style="text-align: center;">繰り返したとしても</p><p style="text-align: center;">それは「諦めない」ことに</p><p style="text-align: center;">繋がっている!</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">また、1日目の各分科会では</p><p style="text-align: center;">高校生によるアトラクションが</p><p style="text-align: center;">披露された。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">「新体操」</p><p style="text-align: center;">「和太鼓」</p><p style="text-align: center;">「ロボット競技」</p><p style="text-align: center;">「箏曲」</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">そして!2日目の全体会では</p><p style="text-align: center;">「郷土芸能・庄内神楽」</p><p style="text-align: center;">素晴らしかった!</p><p style="text-align: center;">感動でウルウル(涙)</p><div><iframe src="https://static.blog-video.jp/?v=NT5e0dkOssbccRQKtAGfifJOVL" width="276" height="276" frameborder="0" scrolling="no" allow="fullscreen"></iframe><p style="text-align: center;">庄内神楽は</p><p style="text-align: center;">江戸末期から明治初期に</p><p style="text-align: center;">農家が豊作を神々に祈り</p><p style="text-align: center;">収穫に感謝して</p><p style="text-align: center;">神社に奉納したことに始まった。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">勇壮でユーモラスな動き。</p><p style="text-align: center;">力強い太鼓の響き。</p><p style="text-align: center;">高校生が全力で舞う姿に<br></p><p style="text-align: center;">感動し涙した。</p><p style="text-align: center;">そして伝統…文化の大切さを</p><p style="text-align: center;">肌で感じた。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">大会に関わった全ての皆さんに</p><p style="text-align: center;">感謝の思いでいっぱいだ。</p><p style="text-align: center;">本当に</p><p style="text-align: center;">「お疲れ様でした!」</p><p style="text-align: center;">「ありがとうございました!」</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><font size="5"><b>PS…</b></font>別府PTAの皆さんの</p><p style="text-align: center;">「ぜひ温泉巡りを」</p><p style="text-align: center;">との呼び掛けに</p><p style="text-align: center;">(外は30℃越え…</p><p style="text-align: center;">お…温泉に?)</p></div><p style="text-align: center;">と思いつつもトライ😊</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260822/09/kebu7512/b0/ca/j/o1080144015814595542.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260822/09/kebu7512/b0/ca/j/o1080144015814595542.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p style="text-align: center;">昭和ちっく!</p><p style="text-align: center;">入浴料200円って!</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">中に入ると</p><p style="text-align: center;">いつも通っていると思われる</p><p style="text-align: center;">近所のおばちゃんが</p><p style="text-align: center;">色々教えてくれた(笑)</p><p style="text-align: center;">「ここシャワーないからね」</p><p style="text-align: center;">「水しか出ないよ</p><p style="text-align: center;">お湯は出ないからね」</p><p style="text-align: center;">「ほれ湯船からお湯すくって」</p><p style="text-align: center;">って!</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">すごいな!別府!!</p><p style="text-align: center;">42℃と熱くて熱くて😆</p><p style="text-align: center;">5秒でノックアウト(笑)</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">ありがとうございました!</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">釧路へ戻り</p><p style="text-align: center;">夜は~商業高校の同窓会!</p><p style="text-align: center;">PTA会長「乾杯のご発声」を!と。</p><p style="text-align: center;">「今…ご挨拶の言葉</p><p style="text-align: center;">考えます💦」</p><div><br></div>
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| 2026.08.12 |
『松原慶子』・ブログ『日々の思い』
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坂口力 元厚労大臣「生きていてよかったと思える社会」
<p style="text-align: center;">坂口力 元厚労大臣のご逝去の報に接し</p><p style="text-align: center;">謹んで心からご冥福をお祈り申し上げます。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">坂口元厚労大臣は2001年5月</p><p style="text-align: center;">ハンセン病患者への隔離政策を</p><p style="text-align: center;">違憲としたした熊本地裁の判決の中</p><p style="text-align: center;">厚労省の中でただ一人</p><p style="text-align: center;">辞表を胸に「控訴断念」を</p><p style="text-align: center;">貫かれました。</p><div style="text-align: center;"><div style="text-align: center;"></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260812/20/kebu7512/d4/6c/j/o0813055115811667480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260812/20/kebu7512/d4/6c/j/o0813055115811667480.jpg" border="0" width="400" height="271" alt=""></a></div><p style="text-align: center;">国が敗訴、その後声明で<br></p><p style="text-align: center;">このように述べられました。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">「昨年5月に熊本地方裁判所において</p><p style="text-align: center;">ハンセン病訴訟の判決が出されてから</p><p style="text-align: center;">1年が経過いたしました。</p><p style="text-align: center;">ハンセン病患者・元患者に対しては</p><p style="text-align: center;">国が〝らい予防法〟と</p><p style="text-align: center;">これに基づく隔離政策を継続したために、</p><p style="text-align: center;">皆様に耐え難い苦痛を与え続けてきました。</p><p style="text-align: center;">このことに対し<br></p><p style="text-align: center;">改めて心からお詫び申し上げます。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">患者・元患者の方々の過ぎ去った人生を</p><p style="text-align: center;">取り返すことがかなわない現実の中で、</p><p style="text-align: center;">政府としては、患者・元患者の方々の</p><p style="text-align: center;">名誉回復等を一所懸命させていただき、</p><p style="text-align: center;">その他抱えている様々な問題について</p><p style="text-align: center;">早期に解決できるよう努力を重ね、</p><p style="text-align: center;">皆様方が生きていて良かったと</p><p style="text-align: center;">少しでも思えるようにしていくことが</p><p style="text-align: center;">使命であると考えております。…………。」</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">全文は↓ ↓ ↓</p><p></p><div class="ogpCard_root"><div style="text-align: center;"></div><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/hansen/rikai/1.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="text-align: center; -webkit-box-orient: vertical; display: -webkit-box; -webkit-line-clamp: 2; max-height: 48px; line-height: 1.4; font-size: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-weight: bold; overflow: hidden;">全国紙掲載(ハンセン病問題解決に向けて、なお一層のご理解をお願いします。)(平成14年5月)|厚生労働省</span><span class="ogpCard_description" style="text-align: center; overflow: hidden; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap; line-height: 1.6; margin-top: 4px; color: rgb(117, 117, 117); font-size: 12px;">全国紙掲載(ハンセン病問題解決に向けて、なお一層のご理解をお願いします。)(平成14年5月)について紹介しています。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" width="20" height="20" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="text-align: center; position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="text-align: center; overflow: hidden; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap; color: rgb(117, 117, 117); font-size: 12px;">www.mhlw.go.jp</span></span></span></a></article><div style="text-align: center;"><br></div></div><p style="text-align: center;">今だ、差別や偏見に</p><p style="text-align: center;">苦しむ元患者や家族がいる…</p><p style="text-align: center;">今だ、療養所を出られない方がいる…</p><p style="text-align: center;">亡くなられても、遺骨が</p><p style="text-align: center;">故郷に戻れないでいる…</p><p style="text-align: center;">今だ全面解決していない現実。</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;">坂口元厚労大臣の</p><p style="text-align: center;">「生きていてよかったと</p><p style="text-align: center;">少しでも思えるようにしていくことが</p><p style="text-align: center;">使命である」との決意表明を</p><p style="text-align: center;">わが事として取り組むことが</p><p style="text-align: center;">公明党の使命である!</p><p style="text-align: center;">と私は思う。</p><p style="text-align: center;">そして今後も邁進していきたい。</p><p><br></p>
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| 2023.01.31 |
秋田慎一ブログ「しんちゃんの独り言」
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第1237回 一ヶ月が終わった
<p>今日は、1月31日</p><p>先日お正月と思っていたら、</p><p>アッと云う間に、一ヶ月がたちました。</p><p>時間が過ぎるのが速い。</p><p>置いて行かれないように行動しよう。</p>
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| 2023.01.03 |
秋田慎一ブログ「しんちゃんの独り言」
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第1236回 正月三が日
<p>明けましておめでとうございます。</p><p> </p><p>令和5年、静かに年が明けました。</p><p>そして、三が日も穏やかに過ごすことが出来ました。</p><p>明日からは、日常が戻ってきます。</p><p>元気に頑張って参ります。</p><p> </p><p>元旦7時10分頃、自宅からの初日の出</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230103/18/merosu946/51/b0/j/o3120416015225046127.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230103/18/merosu946/51/b0/j/o3120416015225046127.jpg" width="420"></a></p><p> </p>
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| 2019.05.09 |
村上かずしげの独り言
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昭和中央土地区画整理組合の新たな催告の問題について、組合の事務局長と交渉してきました
釧路市昭和中央土地区画整理組合から新たな催告書(納入指定期日5月10日)が届いてきているという相談を受け、当事者とともに5月8日、組合事務所で事務局長と交渉してきました。その内容についてお知らせします。
まず、どういった対象の方に催告書を送ったのか。 私が同行した方の例ですが、賦課金が賦課されたのは平成21年のこと。通常は最初の納期までに支払いがないと、督促状が発せられることになっていますが、この方の場合、土地の売り主と買い主との間で、どちらが賦課金を支払うか確定していなかったため、その時点では「督促状」を発送せず、賦課金の最初の納期限を5年過ぎると時効になって支払い義務が消滅することから、督促状を26年7月24日(納付期限8月29日)に出したとのことでした。 念のために書いておきますが、時効を止められるのは最初の納付期限が過ぎたのちに発せられる「督促状」の一回だけで、それ以降支払いを促す文書が来ても、それは時効を止める効力はありません。通常、2回目以降の納付を求める文書は催告書と呼ばれることが多いようです。 この方の場合、督促状で26年にいったん時効が中止となり、今年の7月末をもって新たに時効が完成するので、5月10日という期限を切って、納付を求めてきたとのことです。今回「催告書」を送付したケースは、当初、賦課金を支払う方が確定しておらず、26年7月24日付の督促状を送った方のようです。 この組合の主張に対して、私は地方税法においても督促状の送付時期は法的に定められたもの(納付期限から20日以内に送付すると定めあり、ただし、それ以降の送付であっても効力は有するとされているようです)であり、組合の今回の対応のように、時効ぎりぎりに督促状を発すれば、それこそ実質的には時効は10年間ということになってしまい、こうした恣意的な運用は容認できないと反論しました。 組合の今後の考え方についても聞きました。 組合は今度の納付期限までに納付がなければ滞納処分(差し押さえ)を行う考えです。滞納処分は釧路市および北海道への申請が必要で、一定の期間がかかります。この間の例から考えると、2か月ぐらいかかるのではないでしょうか。これまでの差し押さえは土地を差し押さえていましたが、今回は何を差し押さえるかはまだ決めておらず、銀行預金など、すぐに現金化できる債券を差し押さえる可能性が大きいように思います。今後も同様に、別の賦課金の未納者にも対応していく考えであること、現時点では組合員は952名おり、そのうち約75%の人が賦課金を支払っているとのこと。未払い(一部支払ったのちに未納となったケースも含めて)の人は250人弱、このうち70数人が裁判の原告になっています。 交渉の中でも、組合がきちんと組合員に対してきちんと組合のこと、賦課金のことを説明していなかったこと、本人は売り主に支払いを求めるよう組合に言ったが、組合が売り主にその旨を連絡すると、買い主に支払ってもらいたいと言っているとのことで、その後は売り主との交渉は一切行わず、まったく連絡もなかったことに対して、強く抗議しました。 組合は文書で「今後は売り主と買い主で支払い人を決めるよう求める」文書を郵送したと主張しましたが、ご本人は見たことがないと、事実認識の点でも大きな齟齬が生まれています。 なんにしても何の行動も起こさないと差し押さえに向かう可能性があります。 まず、ご自分にいつ督促状が届いたのか確認ください。その納付期限から5年がすでに経過していれば時効が成立していますので、組合に時効が成立していると求めてください。仮に私が同行した人のようなケースの場合は、組合に抗議することは当然ですが、時効が成立していないと相手側が主張しているわけですから、放置せずに組合と徹底して交渉する、弁護士に依頼するなどの手立てを講じるべきと考えます。 ご相談があればお気軽にご連絡ください。なお、この問題は調査を進めつつ、6月議会で取り上げたいと思っています。 |
| 2019.05.03 |
村上かずしげの独り言
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弘前市、旧図書館の洋館を訪ねてびっくり
実は昨日からお休みをいただいて、青森県の弘前市に来ています。選挙の自分へのご褒美ということで、大学時代を過ごした街で、リフレッシュです。できれば、この町で出会った妻も連れてきたかったと思うと、少ししんみりします。
さて、弘前市は明治の洋館が多いことでも知られています。その中でも、旧弘前図書館は、青森銀行記念館と並んで特に有名です。軽い気持ちで立ち寄り、2階の資料展示室へ。そこには、弘前の地元の文学を紹介する展示がありました。そのなかに、「弘前民主文学」の資料を展示したケースがありました。「弘前民主文学」は民主的な文学運動としては全国でも傑出した取り組みをしており、「弘前民主文学」という同人誌 大橋耕造さんの著作もありました。大橋さんは、私が学生時代に共産党の市議団長として活躍されていた方です。こうした運動が、たくさんの観光客の訪れる施設で展示されていることに大変感激しました。 |







